投稿内容

本投稿以外の閲覧については「これまでの投稿」ボタンを押下してください

タイトル

Doors

アーティスト

Doors

ジャンル

Rock

フォーマット

Album

メディア

Vinyl(12")

メーカー/レーベル

Elektra

リリース国

US

リリース年

1967

トラックリスト

A面
1."Break On Through (To the Other Side)"
2."Soul Kitchen"
3."The Crystal Ship"
4."Twentieth Century Fox"
5."Alabama Song (Whisky Bar)"
6."Light My Fire"
B面
1."Back Door Man"
2."I Looked at You"
3."End of the Night"
4."Take It as It Comes"
5."The End"

ノート

・米国のロックバンド、ドアーズのデビューアルバム。
・メンバーは、ジム・モリソン(vocal)、レイ・マンザレク(organ)、ロビー・クリーガー(guitar)、ジョン・デンズモア(drums)。
・サイケデリックムーブメントの中でも1967年夏の「サマー・オブ・ラブ」を象徴する1枚。
・全米チャート最高2位。
・シングル「ライト・マイ・ファイアー(邦題・ハートに火をつけて)」は全米チャートNo.1。
・私の盤は、Elektraのゴールドレーベルの米国初回ステレオ盤(EKS-74007)。マトリックスは、A-なし/B-2。

【出典】
https://en.wikipedia.org/wiki/The_Doors_(album)


「※この投稿は、UniverGoods 運営事務局の企画『記録者リレー』への参加によるもので、運営から謝礼を受け取っています。」

 7

この投稿内容に感想や質問をしてみませんか?情報の追加・修正も大歓迎です!

コメントする際にはこちらを押下

コメントを残す

これまでのコメント

  • NoBlue より:

    今調べたら、「地獄の黙示録」で使われた“The End”は、この曲を演奏したことが原因で専属だったライヴ・ハウスをクビになり、一方でその様子を見てたエレクトラの社長が彼らをフックアップしたって話が。超面白くないですか⁈

    • よっしー より:

      「ジ・エンド」は「地獄の黙示録」で使われていましたね。ライブハウスをクビになったというエピソードは何となく聞いた事がありましたが、この曲を演奏した事が理由だったんですね。

  • NoBlue より:

    やっぱ“Light My Fire”かなぁとは思うものの、“Break On Through”とか“Back Door Man”とかも最高やん!

  • よっしー より:

    私のドアーズ体験は、1991年に観た映画『The Doors』がハマるキッカケでした。ロックバンドなのに、やってる音楽はちょっとJazzyで観念的。何だか難しそうなのに親しみやすいヒット曲もある。そんな姿が知的で冷めてるようでカッコいいな、と惹かれました。
    本作ってサイケデリックの名盤みたく言われますが、実際は殆んど一発録りで、サイケらしいスタジオギミックもありません。それなのに深淵なサイケデリックに聴こえるところが不思議です。個人的には「ハートに火をつけて」はもちろんですが、清らかで儚い「The Crystal Ship(水晶の舟)」、ブルースのカバー「Back Door Man」もオススメ。ラストの戯曲「The End」は目を瞑ってモリソンの絶望の世界に浸りたいですね。

    私のnote記事はこちら。
    https://note.com/krichards/n/n30dfeb318741

Translate »