投稿内容

本投稿以外の閲覧については「これまでの投稿」ボタンを押下してください

タイトル

Hejira(逃避行)

アーティスト

Joni Mitchell

ジャンル

Rock

フォーマット

Album

メディア

Vinyl(12")

メーカー/レーベル

Asylum

リリース国

US

リリース年

1976

トラックリスト

A面
1."Coyote"
2."Amelia"
3."Furry Sings the Blues"
4."A Strange Boy"
5."Hejira"
B面
6."Song for Sharon"
7."Black Crow"
8."Blue Motel Room"
9."Refuge of the Roads"

ノート

・米国のSSW、ジョニ・ミッチェルの8枚目のスタジオアルバム。
・ラリー・カールトン、ジャコ・パストリアス、マックス・ベネットなどジャズミュージシャンをバックに迎えたジョニの「フュージョン期」にあたる作品。
・全米チャートでは最高13位。
・日本での邦題は「逃避行」。
・私の盤は、規格番号「7E」の米国初回盤(7E-1087)。マトリックスは、両面1-1です。

【出典】
https://en.wikipedia.org/wiki/Hejira_(album)

「※この投稿は、UniverGoods 運営事務局の企画『記録者リレー』への参加によるもので、運営から謝礼を受け取っています。」

 7

この投稿内容に感想や質問をしてみませんか?情報の追加・修正も大歓迎です!

コメントする際にはこちらを押下

コメントを残す

これまでのコメント

  • NoBlue より:

    アルバム全編を置いておきます。

  • よっしー より:

    私がジョニ・ミッチェルで…というより、もし無人島に行くなら持っていきたい、というくらいに大好きなアルバムです。ジョニと言えば、初期のギターやピアノの弾き語りを中心とした『ブルー』などシンガーソングライター然な作品が人気ですが、私はこっちの時期の方が響くんですよね。この寂寥感いっぱいで心象風景を映し出したような音世界。一人で旅に出る時にはこのアルバムは私の必須アイテム。思いっ切り浸っていたい、そんなアルバムです。
    演奏面では何と言ってもジャコ・パストリアスのフレットレスベースが素晴らしく、天空を駆けるようなプレイが、ジョニの変則チューニングギターと相俟って独特の空気を生み出しています。
    1曲目の「Coyote」から一気に惹き込まれるますが、オススメは「Amelia」、「Furry Sings the Blues」(ニール・ヤングがハーモニカで参加)、「Refuge of the Roads」など。旅をテーマにした作品であり、天才ジョニ・ミッチェルが辿り着いた偉大なる到達点だったと思います。

    noteに上げた記事はこちら。

    https://note.com/krichards/n/n55797c7031b2

Translate »