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タイトル

Liege & Lief

アーティスト

Fairport Convention

ジャンル

Rock

フォーマット

Album

メディア

Vinyl(12")

メーカー/レーベル

Island

リリース国

UK

リリース年

1969

トラックリスト

A面
1."Come All Ye"
2."Reynardine"
3."Matty Groves"
4."Farewell, Farewell"
B面
1."The Deserter"
2."Medley"
I. "The Lark in the Morning"
II. "Rakish Paddy"
III. "Foxhunter's Jig"
IV. "Toss the Feathers"
3."Tam Lin"
4."Crazy Man Michael"

ノート

・英国のフォーク・ロック・グループ、フェアポート・コンヴェンションの4枚目
・英国トラッドの歌姫と誉れ高いサンディ・デニーが参加(3作目)
・メンバーは、サンディ・デニー(ボーカル)、デイヴ・スウォーブリック(フィドル、ヴィオラ)、
リチャード・トンプソン(エレクトリック&アコースティックギター)、サイモン・ニコル(エレクトリック&アコースティックギター)、アシュリー・ハッチングス(ベース)、デイヴ・マタックス(ドラム)
・全英チャートで最高17位を記録
・伝統的な英国およびケルトの民俗素材をエレクトリック楽器によってロックのフォーマットで解釈した画期的なアルバム
・私の盤はマトリックス1/1です。

【出典】https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%95


「※この投稿は、UniverGoods 運営事務局の企画『記録者リレー』への参加によるもので、運営
から謝礼を受け取っています。」

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これまでのコメント

  • よっしー より:

    私はフェアポート・コンヴェンションって、レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジが好きだったと知って手を出したクチなんです。そういう方は多いかと…。でも最初に聴いた時は「地味だなー」と笑。それでも長く聴いている内に、この英国フォークの墨絵のような世界に惹き込まれるようになりました。
    個人的には、サンディの崇高な歌が眩しい”Reynardine”、後半のスウォブリックとトンプソンのバトルが楽しめる”Matty Groves”が好きです。でも他も素晴らしいですね。

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